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サルヴィオーニ・ブルネッロ・ディ・
モンタルチーノ2000
Salvioni Brunello di Montalcino 2000
イタリアの銘酒、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ。数あるブルネッロの中でも極めて生産量が少なく、マニアが争奪戦を繰り広げるレアワインを入荷しましたのでご紹介します。サルヴィオーニのブルネッロ・ディ・モンタルチーノです!
ヴィンテージによってはたった1,000本しか造られないサルヴィオーニのブルネッロ。雨に祟られた2002年にいたっては、とうとう1本も造らなかったという、徹底したこだわりの姿勢を貫く完璧主義者です。
イタリアの赤ワインといえば、同じサンジョヴェーゼ種で造るキャンティが有名ですが、同じぶどうでもブルネッロはパワフルさが違います。そんな「力強さ」で知られるブルネッロでありながら、マニアを唸らせているのは力強いながらもエレガントさも際立っているサルヴィオーニ。 |
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バンフィ・エクセルサス1999
Banfi Excelsus 1999
良年にだけ造られる! 本国イタリアでも入手不可能なエクセルサス1999年
すごいワインを秘蔵地下セラーから発掘しました!
スーパートスカーナのパイオニア、バンフィの「エクセルサス」です!
優良年にしか生産されない、本国イタリアのワインショップでさえ入手不可能とされるほどの幻のワイン。しかも、7年の熟成を経て飲み頃を迎えている1999年ヴィンテージです。
モンタルチーノのたっぷりとした太陽が育むカベルネ・ソーヴィニヨンと、メルローのブレンドによって生まれるエクセルサスは、ボルドーとはまた一味違う感動を与えてくれます。
3年前に1995年のエクセルサスをご紹介して以来、2度目の登場となるエクセルサスですが、前回あっという間に完売していますから、今回も即完売は必至!
どうぞお急ぎ下さいね! |
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ソネット Sonetto

珍しい赤のスプマンテ(スパークリングワイン)です。イタリア産の赤の甘口スプマンテの代表である「マルヴァジア」や「ブラケット・ダクイ」の製造規定にほんの少し満たなかったブドウから造られているため、その品質を考慮するととてもリーズナブルなワインだと言えるでしょう。
イタリアでもたいへんな人気となっていて、クリーミーな泡立ちで、香り高くやわらかく、どなたにも親しんでいただける味わいです。
鮮やかなルビー色の色調に、クリーミーな泡がきれいに溶け込んでいます。香りはとっても華やかで、ユリやジャスミンなどを思わせる香りとともに、はちみつのような甘やかな香りも感じられます。アルコールはやや低めで、口いっぱいに蜜のようなやわらかい甘さが広がるのが楽しめます。 スパークリングワインというと、白が圧倒的に多いのですが、たまにはこの珍しい甘口の赤のスパークリングもどうぞ。まるで甘いカクテルのような飲みやすさですので、ワインが苦手な方にもオススメできます。 |
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ファルネーゼ ヴィーノ ノヴェッロ航空便
【11/6頃解禁・5%OFF】
アドリア海にアドリア海に面したアブルッツォ州は、南北に渡って国立公園が隣接す る、たいへん自然に恵まれた地域です。全長130kmに及ぶアドリア海の海岸線は、ペ
スカーラを始め多くの海水浴場があり、全域にわたってローマ時代の遺跡も多く残っ ていることでも知られています。
このアブルッツォ州で2年連続最優秀生産者 世界中のワインコンクールで高く評価 されているのがファルネーゼ社です。
この人気の生産者ファルネーゼのノヴェッロは「あふれる果実味」がなんといっても
すばらしいんです。ノヴェッロならではのジューシーさはとても親しみやすく、また 華やかな香りで、このお値段からは考えられない果実の凝縮感はさすがはファル
ネーゼです。 レオーネ デ カストリス同様、店主市川コストパフォーマンス<五つ星>★★★★★
です。(昨年度のワインより)さあ、今年もどんな味わいなのか今から楽しみです!
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レオーネ デ カストリス ヴィーノ ノヴェッロ

ルイ テット社はボジョレーの中心地区にある小規模な家族経営のボジョレー ワインのみを専門的に産出するネゴシアンです。地元の優良な契約農家との
関係が深く、限られた地域の中から品質の良い葡萄を買い上げることにより、 ボージョレーの個性を十分に感じる極めて高品質なワインを造り出しております。
またルイ テットのヌーヴォーは、今から100年前、ボジョレー地区で流通していた
ポットと呼ばれるシンプルで素朴なアンティークボトルに詰められています。 このポットと呼ばれるボトルは、かつてボージョレやリヨンを中心とした地域で流通
していたボトルで、今では高品質と認められたボージョレだけに使用が認められて います。キャップシールもないその姿はいかにも「詰めたて」と感じさせてくれま す。
セレナ・サトクリフ著”ブルゴーニュワイン”の中でも「そのボジョレーワインの選
択眼は他の追随を許さず、一目置かれている。ワインは、果実味を最大限に 引き出すため低温で発酵。その結果、ワイン自体の骨格もしっかりとしたものに
なっている。」と高く評価されています。
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